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国語

簡単なようで奥が深い科目、国語の偏差値を伸ばすための予備校選びのポイントをまとめてみました。

国語の学習ポイントと予備校の選び方

国語は、現代文と古文の2つに大きく分かれます。

現代文の場合は、まず、長文を読み、情報処理能力を試されます。そして、論理的に考え、解答していくことが必要。

この力を養うためには、多くの問題に挑むことが不可欠です。1つの問題に対して、まず自分で解いてみて、その解説などを利用して、考え方と解答の仕方を理解していくことで、思考力と分析力を身につけていきます。

予備校を選ぶ際には、実践的な問題を多く行うことはもちろん、その問題の解説と解答の仕方を徹底的に教えてくれるところが良いでしょう。

古文の場合は、文法や単語の暗記が必要になります。
これらの暗記をとことん行い、その上で、古文を読み解いていくカリキュラムのある予備校がおすすめです。

国語に強い予備校はここ!

<みすず学苑>
現代文については、一つの問題に対して、読解力の基礎となる論旨の要約を添削しながら徹底指導していきます。これは、論旨さえ把握できれば、問題を解く力も飛躍的に上がるため。
これを繰り返し行うことで、初めて見た長文でもすらすらと頭に入ってくる思考力を身につけます。もちろん、その上で、解答する力も身につけていきます。

古文については、文法と古文単語の暗記指導を徹底的に行っているそう。このあたりは、怒涛の英語力でお馴染みの、みすず学苑のノウハウが生かされていそうです。
基礎力がついたら、古文の解釈の演習を行い、わかるまでトコトン指導。このような流れで、より実践的な国語力を身に着けていくようです。
<駿台予備校>
駿台の現代文は、毎回、演習テストと解説で構成され、まず、問題を解く、そして、講師の解説を聞く、ことを繰り返し行います。

現代文の題材は、評論、エッセイ、小説など、さまざまなジャンルに取り組むのだとか。多角的に感性を養っていく方針をとっているようです。
古文に関しては、まず、ある程度の単語と文法を身につけ、その知識に基づいて正しい読解ができるように導いていくとのことです。

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